風来梨のブログ

このブログは、筆者であるワテの『オチャメ』な日本全国各地への探勝・訪問・体験記です。

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『路線の思い出』  第546回  予讃本線・八幡浜駅

『路線の思い出』  第546回  予讃本線・八幡浜駅 〔愛媛県〕

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八幡浜駅
四国・九州の往来の場として
ワテの中ではかつての高松駅のように
四国の駅随一の重要度のある駅だ
※ ウィキペディア画像を拝借

《路線データ》
        営業区間と営業キロ           輸送密度 / 営業係数(’15)
      高松~宇和島 297.5km           6471  /  124
   向井原~内子・新谷~伊予大洲 39.4km

運行本数(’23
八幡浜駅発着列車
 松山~宇和島  特急【宇和海】16往復
松山方面
  内子経由   普通 下り9本・上り9本(うち2本は伊予市止)
 伊予長浜経由  普通 下り7本(うち2本は宇和島行き、残り5本は八幡浜止)上り4本
         観光列車〔伊予灘ものがたり〕伊予長浜経由の松山行きが土・休日に1往復運行
宇和島方面
 八幡浜~宇和島 普通 下り8本(うち3本は松山からの直通、残り5本は八幡浜始発)
            上り7本(うち3本は松山・伊予市に直通、残り4本は八幡浜止)

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八幡浜駅の駅舎内は目下『売り出し中』の
観光列車〔伊予灘ものがたり〕の
伊予灘に沈む夕日のロゴマークが
飾り立てられていたよ
スンマセン・・このロゴマークは
海に沈みゆく夕陽というよりも
漢字の『呈』っていう字に見えるんですけど

八幡浜駅(やわたはまえき)は、愛媛県八幡浜市江戸岡にあるJR四国・予讃線(国鉄時代は予讃本線だったので、当項目では国鉄時代からの線名を採用している)の駅である。 駅名標のコメントは、『みかんの香る四国最西端の駅』である。 最西端は宇和島駅と思われがちだが、当駅よりやや東寄りに南下していくので、当駅が愛媛県及び四国の最西端の駅である。

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構内配線は単式1面と島式2面に
ホームの間に旧通過・留置線1線があり
外側には車両の留置側線があり
跨線橋でホーム間を渡る国鉄時代の
スタンダードなスタイルを踏襲する駅である
※ ウィキペディア画像を拝借

単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線の2面3線のホームを持つ駅で、駅舎側から単式ホーム(1番線)、島式ホーム(2番・3番線)となっており、1番線と2番線の間にホームのない留置線が敷設されている。 特急列車は全て松山方面が1番線から、宇和島方面が2番線から発着する。 3番線は特急列車の待避及び、当駅始発の列車が主に使用している。

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特急を含む全列車停車と言っても
現在の優等列車は2~3両で
全列車松山~宇和島の区間運行の
格下特急【宇和海】のみの運行だ

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松山駅では電車特急の【しおかぜ】と
気動車特急の【宇和海】を
縦列停車で乗り継ぎさせている

八幡浜市の代表駅で、全特急列車が停車する。 また、観光列車〔伊予灘ものがたり〕の1往復が発着する。 九州方面へのフェリー航路および、佐田岬半島(三崎港)方面への路線バスの乗換駅でもある。
通票閉塞が施行されていた国鉄時代には当駅を通過する列車が存在した為、タブレット授受器が1・2番線ホームに設置されていた。 2020年度の1日平均乗車人員は660人との事である。

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八幡浜駅の『みどりの窓口』の意義は
全車指定席の人気列車〔伊予灘ものがたり〕と
八幡浜からの高速バスの乗車券販売なのかもね
特急【宇和海】は指定取らなくても座れるしィ

駅長配置の直営駅であり、みどりの窓口や自由席特急券の販売可能な自動券売機が設置されている。
また、コンビニエンスストア(四国キヨスクと提携したセブン・イレブン)、トヨタレンタリースのJR八幡浜駅店(駅レンタカーの営業所を兼務)が設けられている。

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2022年4月にフェリーターミナルが
改築された八幡浜港
※『愛媛新聞』より

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ちなみに2022年4月まで使用された
フェリーターミナルは
新築ターミナルのすぐ横に
廃墟となって佇んでいる
※ ウィキペディア画像を拝借

九州方面のフェリーターミナルとは約1.5kmほど離れているが、路線バスは全てターミナルの手前400mの地点で八幡浜の市街地方向(市役所のある方向)へ北上する為、フェリーターミナル行きの路線バスは運行されていない。 なお、フェリーターミナルの手前は、『道の駅・八幡浜みなっと』(この道の駅の手前が市街地へと向かう交差点で、路線バスはフェリーターミナルには立ち寄らずに市街地へと向かっていく)となっている。



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国鉄時代の特急【しおかぜ】
金のない小僧の時に乗れなかった特急は
金があって特急に乗れる今は
高松にさえも直通しなくなったよ
だから四国に入る玄関口も高速バスの停まる
新居浜・伊予西条に変わったよ

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今の特急【しおかぜ】の車両は
ゲテモノデザインで魅力ゼロとなったよ
※ JR四国のウェブサイトより

最近では九州の旅に四国とコラボした計画を立てるワテは、九州の玄関口は門司・小倉・博多ではなく、大分の別府となる事が多いのである。 それは、四国・剣山~三嶺の縦走山行や九州のミヤマキリシマのピンクの花で染まる初夏の九重山群など、四国・九州共に『登るべき山』や『登りたいと欲する山』を残していた事と、予土線の沈下橋や伊予灘などの『撮り鉄』、そして『フィニッシュ💛』の阿佐海岸鉄道など、四国めぐりにウエイトを置いていたからである。

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徐々に車体が沈んで
車輪を収納し始める
BGMは猿回し太鼓

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「フィニッシュ💛」
この後に乗客の失笑が車内に響き渡る

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阿波海南の周辺にある『百名滝』の
轟九十九滝にも立ち寄れたよ

そして、レンタカーも四国で借りて九州内は列車やバスでめぐった方が、効率よく旅ができるのが判明したからである。 そして、ついでに熱中した山陰の惣郷川橋梁と日本海に沈む夕日とのコラボしての『撮り鉄』も、四国をめぐる計画を立てれば四国・九州・山陰(萩)の全てをめぐる事が適うのである。
もちろん鉄道を食い潰す存在で、毛嫌いしているシンカンセンに乗らずに・・である。

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霧氷となった石鎚山の岩峰

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四国・剣山から三嶺への縦走路
奥に見えるのが『登りたき名峰』の三嶺

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道を間違えて『オチャメ』ったり
豪雪となって断念したりと
何度もシクじった四国随一の孤峰・三嶺
山旅にシンカンセンは
全く持って使えない

まぁ、旅に山の縦走などを組み込む『ワテ的な旅』では、シンカンセンに乗った時点で計画崩壊を引き起こすのであるが・・。 要するに、シンカンセンは博多に向かうには都合がいいかもしれないが、その他の地域をめぐるには『全く持って使えない』のである。 それは『撮り鉄』でも、観光名所めぐりでも同じ事が言えるのである。

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四国カルストで魅た『荒涼の月』

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四国のほぼ中央にある
中津渓谷・雨竜ノ滝
ワテの旅で訪ねたい所は
シンカンセンでは料金も時間も
倍以上かかって行く事すらできない

なぜなら、そういう『旅で訪ねたい所』に、シンカンセンは通じていないからである。 そして、そういう場所に行くには却って時間を要したりするのである。 要するに『ワテ的な旅』にシンカンセンは、ムダ金を捨てるが如しなのである。

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山肌がミヤマキリシマで
一面ピンクに染まる九州・九重山群

一例を挙げると、九州の九重山群に登るには、大分・別府からなら山行計画を立てる事が可能だが、博多からなら移動日で1日以上を要するからである。 それは、シンカンセンは速いと言っても日中のみの運行で、夜行バスなら前夜大阪発で翌日には山に登り始める事が可能だが、シンカンセンなら移動日に最低2日必要で、下手したら3日(博多・湯布院等で宿泊が必要)を要する『全く使えない』存在だからである。

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『今日最後の獲物』
室戸岬での抒情的なシーン

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足摺岬灯台と海に沈みゆく夕陽

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四国~九州を結ぶ
海上国道を照らす佐田岬灯台
四国の岬めぐりも
シンカンセンは『番外』だ

もちろん、四国めぐりなどは『夢のまた夢』で、関西圏からシンカンセンを使っての四国旅は事実上不可能であろう。 それは都市間輸送という直線では、曲線や折れ線で様々なドキュメントや可能性が示される『旅』は成立しないからである。

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四国と九州のコラボ旅ができて
旅コスパ的にも断然お得な
八幡浜からフェリーで九州に渡る旅
※ ウィキペディア画像を拝借

また、嫌いな『シンカンセン』に対する批判となっちまったけど、駅の絡む話題に話を戻すとしよう。
八幡浜には佐田岬からの九四国道フェリー(このフェリーの航路自体が、国道197号線の『海上国道』に指定されている)や、八幡浜から別府・臼杵に向かう宇和島運輸フェリーの港ターミナルがあるからである。 言わば、九州に最も近い四国最西端の駅はダテではなかったのである。

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だが松山より大阪寄りの直通列車が
皆無となった現在の駅の鉄道利用は
伊予灘での『撮り鉄』後に
チョロっと乗るだけである
※ ウィキペディア画像を拝借

もう、ワテは10に近い位の回数で、これらのフェリーで四国から九州に渡っている。 そして、八幡浜はJR四国が夜行高速バスを運行していて、所要ができたりして翌日朝に大阪に帰らねばならない時も対応できるのである。 だが、シンカンセンで翌朝に大阪に帰るのは絶対に不可能なのである。

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かつては四国にも
シンカンセンを圧倒的に凌駕する
オール座席の夜行急行
【うわじま1号】が運行されていたよ
急行【うわじま1号】は八幡浜から
普通列車となってたよ
あれからもう40年も経つのだね

要するに、『夜』という時間を最大限に使うと、到着時間で夜行バスがシンカンセンに圧倒的な大差で勝つのである。 これは急行【きたぐに】が、シンカンセンに圧勝した事の再現である。

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放浪旅の三種の神器だった
銭湯・ほか弁・コインランドリーは
今でも通じるモノがあるよ

なので旅をより快適にするべく、八幡浜の市街で『旅の三種の神器』である銭湯・ほか弁・コインランドリーの発見と確保に努めたよっていうか、フェリーターミナルまでの道すがらに3つともあったりするのである(但し、銭湯は20時に閉まるので、20時以降ならばフェリーターミナルより600m程離れた市役所前にあるクアハウス『八幡浜みなと湯』まで行く必要アリ)。 

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八幡浜温泉『みなと湯』
モール泉で美肌効果がある
ナトリウム炭酸水素塩冷鉱泉で
一応温泉の成分は含んでるみたい
※『ニフティ温泉』より

それも、ほか弁は『ほっともっと』と『かまどや』の2軒があり、コインランドリーも2軒あり、スーパーもフェリーターミナルへの道すがらにあるのだ。 そして、九州に上陸する時間も朝・昼・夜のいずれでも融通が利くのである。 それは、早朝に別府に着きたければフェリーの夜行便に乗ればいい。

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四万十川流域にある沈下橋との
『撮り鉄』とのコラボ旅計画なら
九州に渡るのは夜になるだろうね

昼間から夜に九州に上陸するなら別府に1日6便・臼杵に1日7便あるフェリーの時刻に合わせてか八幡浜駅に着けばいい。 目安としては、フェリー出航時刻の2時間前位だろうね。

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駅寝は必要だが有名撮影地の
下灘での『撮り鉄』が可能だよ

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下灘でのキメ写真はコレかな
でも等級は『二番星』

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雲に隠れて今イチの夕陽だったけど
下灘の落日も撮れたしィ

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こんなお遊びもしちゃいますた
駅寝した駅は
もうお判りですね

午前中に九州に上陸したいなら、予讃本線の旧線(伊予長浜経由)の無人駅で駅寝して、翌日の始発の八幡浜行き列車に乗って八幡浜に向かえばいい。 これらの手法を取り入れると、下灘や串での『撮り鉄』も叶うのである。

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訪れた時に駅を発見できずに
2km近くも通り過ぎた
ワテ的『四国随一の秘境駅』の串から
※『セ・セ・セ・セ青春18きっぷ』の
ポスターに掲載された串駅

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今は閑散とした海に近い小駅となった
かつての急行停車駅・小串
『串から小串』
四国の串から山陰・長門の小串までの
夢の乗り鉄経路
乗り鉄さんでもコレを成就した方は
まずいないでしょうな

そして、『ワテ的』夢の乗車経路の『串~小串』も成就するのである。 けれど、この『串~小串』の稀少性は、只見線の『会津蒲生~田子倉』に通じるモノ(リンク記事の最後の方にこの話題が記してあるので、宜しければどうぞ)があるよ・・ね。

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とても使える航路なのだけど
運営会社の接客扱いが酷い
『珠にキズ』がある
※『宇和島運輸フェリー』の
ウェブサイトより

けれど、『珠にキズ』も一つだけある。 それは、八幡浜と別府を結ぶ宇和島運輸フェリーの接客サービスの酷さである。 夜行便では時刻表に『5時までの船内仮眠可』と記してあるのに、GWや盆休み・年末年始は宇和島運輸の『自社の都合』で朝3時の到着時に船から追い出されるのである。

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不評を買いまくったのか
後付けでコソっと『但し書き』が
記された宇和島運輸フェリーの
出航時刻案内パンフレット

ワテも3度ばかり追い出されたけど、最初の時は時刻案内のパンプレットにこの事が記されておらず、そんな事は露知らずに午前3時に船から追い出されて、交通の便が全く動いていない午前3時の別府のフェリーターミナルに放り出されるのである。

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別府港のターミナルは
旧世代の村役場のような
ボロボロの建物だった
※ ウィキペディア画像を拝借

しかも、宇和島運輸フェリーの別府港ターミナルは、旧世代の村役場のようなボロボロの建物で、椅子も寝転がれないプラスチック椅子と環境劣悪なのである。

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船から追い出された別府港ターミナルの
待合室の椅子は深夜に寝転がれない
この写真のタイプの最悪な椅子だったよ
※ 東別府駅の写真デス

他の乗客も同様に知らなかった方がほとんどで、船室係員に食ってかかる乗客もいたよ。
さすがにこのサービスの悪さは不評で、ターミナルを建て替えた頃からの出航時刻案内のパンフレットには、『GWや盆休み・年末年始は仮眠できない場合がある』と記していたよ。 恐らく、宇和島運輸フェリーには、かなりの苦情が入ったのだろうね。

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九州北部の『へいちく』という
『撮り鉄』スポットも見つけたよ

けれど、この『珠にキズ』があったとしても大いに使える四国から九州へのフェリーは、ここ最近は毎年のように利用しているよ。 深夜に追い出されたなら、別府駅までの約3.0kmを歩いて(但し、大概が簡易宿泊装備持ちの20㎏超ザックを担いで・・である)いったり、吉野家に入って牛丼をゆっくり食って時間を潰したり、別府港からの最寄り駅である別府大学駅にむかって始発列車に乗って時間を潰したりして凌ぐ。

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1911年の日豊本線開業時からの
明治ロマンの漂う名駅・東別府

ちなみに、明治末期築の名駅舎・東別府も、このフェリーで追い出されての時間潰しで降りているよ。
他にも別府周辺には、西大分や豊後豊岡などの明治末期築の木造の名駅舎が結構あったりするのである。

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須佐ホルンフェルス岩層
そして圧巻は四国~九州北部~山陰・萩の
壮大な旅ができる事である

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野花を借景に青い海と撮り

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キメは日本海に沈む落日で

それに、このルートを駆使する事で『平筑』という温泉付きの新たな『撮り鉄』スポットも見いだせたよ。 そして『串から小串』という、四国~九州北部~山陰・萩をめぐる壮大な旅も確立したよ。

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午後イチで別府に上陸すれば
重岡での駅寝は必須だが
1日1回限りの
普通列車の交換風景も撮れる

また、午後イチで別府に上陸すれば、1日3便しかない重岡行きの普通列車の時刻に合わせる事ができて、駅寝必須だか『宗太郎越え』や祖母傾山や市房山などの山行きも適うのである。 このように、旅の夢が膨らむ四国から九州への船旅なのである。


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前回の続き
それに宮内庁には情報操作に長けた
スハイや工作員が隠れ潜んでおり
チョンの出先機関である創価学会を通じて
チョン本国に情報を漏らす
仕組みが出来上がっているのだろう

だから日本を良くするには
国政を乗っ取ったチョンから
国政を取り戻すしかないのだ
同時に日本の機密をチョンに垂れ流す
宮内庁にも天罰を下すのである

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そして国政を取り戻すには
チョンを一斉追放するしかなく
その口実を得るべく天皇をチョンと暴露して
チョンに追放するのである

そうすれば半数が在日チョンと言われる
ナマポの大幅な削減が適い
反日パヨク政党が妨害する原発の再稼働で
電気代が下がる事によって
あらゆるコストが下がって物価が下がる

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利権に走る在日チョンが牛耳る与党も
チョンに成りすました議員の一斉追放で
まともな政党に変える事ができ
消費税の減税や揮発油税の撤廃など
国民を苦しめる税の撤廃・削減が適うのだ


ナマポから在日チョンを
中心とする外国人を排除し
利権政治をする与党議員の大半が
チョンの成りすましゆえに

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チョンの一斉追放で日本に巣食う
これらの利権議員をチョンに追い払うと
国政を日本国民の手に取り戻す事ができるのだ
反日野党も一斉追放なのは言うまでもない

こうする事で外国人にバラ撒いていた
ムダな税がなくなり利権政治が無くなると
劇的にこの国は良くなるのである

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原発の再稼働で電気代が下がり
消費税が半減し揮発油税の撤廃で
ガソリンが安くなると製造・輸送・生活など
あらゆるコストが下がって
必然的に物価も安くなって国が富むのである





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