風来梨のブログ

このブログは、筆者であるワテの『オチャメ』な日本全国各地への探勝・訪問・体験記です。

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よも”ヤマ”話  第178話  秩父連峰縦走 その2 (瑞牆山)

よも”ヤマ”話  第178話  秩父連峰縦走 その2 (瑞牆山)〔山梨県・長野県〕 '97・ 8
瑞牆山 2230m【名峰百選 71峰目】、金峰山 2599m(1日目に続き登頂)、秩父・朝日岳 2579m

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瑞牆山のトップ写真は
普通なら大ヤスリ岩なのだろうけど

  瑞牆山 みずがきやま (秩父多摩甲斐国立公園)
山梨県北杜市(旧北巨摩郡須玉町)にある標高2,230mの山で、奥秩父の山域の主脈の一つである。
旧須玉町域の最北部に位置し、長野県との県境が北東方面を囲うように続いている。 

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瑞牆山から望む八ヶ岳連峰

瑞牆』の言葉の意味は神社の周囲の垣根(玉垣)の事であるが、山名の由来は山稜を三分割する『みつなぎ』が転訛したとする説や、崖を意味する『がき』に由来する説などがある。 江戸時代後期に成立した『甲斐国志』では、玉塁と呼ばれる金峰山に対し、瑞塁を呼び習わしたとする説が紹介されている。

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『富岳百景』を語るなら
この場所は外せまい

古くからの信仰の山で、洞窟には修験者の修行跡や刻字が残り、山頂の西峰には弘法岩があって、空海開山伝説も伝わる。 全山が黒雲母の花崗岩で形成され、南西部は風化や浸食の影響を受け、独特の岩峰が聳える景観を作っており、鋸岩・大ヤスリ岩など岩々に名前が付けられている。



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秩父連山・周回縦走ルート行程詳細図

    行程表            駐車場・トイレ・山小屋情報
《1日目》 JR野辺山より車(0:50)→廻り目平(0:30)→金峰山荘・廻り目平キャンプ場
《2日目》 金峰山荘・廻り目平キャンプ場(3:20)→金峰山小屋(0:20)→金峰山
     (2:10)→大日小屋
《3日目》 大日小屋(0:50)→富士見平(2:00)→瑞牆山(1:40)→富士見平
     (1:00)→大日小屋
《4日目》 大日小屋(2:30)→金峰山(2:20)→大弛峠
《5日目》 大弛峠(0:40)→北奥千丈岳(0:15)→国師ヶ岳(2:00)→東梓
     (3:30)→甲武信ヶ岳(0:20)→西沢遊歩道分岐(0:25)→千曲川水源地標
     (2:20)→モウキ平(1:00)→梓山バス停よりバス
     (0:15)→川端下バス停より徒歩45分で廻り目平
   ※ 前話『第177話 その1』の続き

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富士と金峰山と青空と・・

 《3日目》 瑞牆山を往復
予想通り誰も宿泊者はなく、関東では割と賑わいのある秩父の山で、夕方から翌朝にかけてであるが、半日以上誰一人として見かけなかったよ。 今日はテントをこの《大日小屋》にデポして、瑞牆山を往復して大日小屋に戻るのを基本としよう。 ムリをすれば大日小屋に戻り着いた後にテントを叩んで『大弛峠』まで歩く事も可能だが、全行程10時間超となるので自重した方がいいだろう。

まぁ、休暇の少ない勤め人ならともかく、ワテは天下御免の『山旅放浪(プー太郎)』で時間はあるしィ。 最も、普通の人なら金峰山と瑞牆山は、山梨の増富温泉から入っての2泊3日行程で、甲武信ヶ岳は別の登山機会を設けて登るだろうけど。

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心なしか前話より痩せてるかも
顔は逆光モザイクだぁね
ちなみに大日小屋の標高は2100mと
瑞牆山より130m低いだけだったりする

さて、今日は瑞牆山の頂上でのんびりしても6時間位の行程だ。 でも、山は早発するに越した事はない。 午後になれば積乱雲が湧き立って天気が崩れるなど、遅くなればなるほどにあらゆる面で不利になるのだし・・。 大日小屋からは樹林帯の中に潜り込んで下降していく。 この下りはキツくもなく、さりとて緩くもなく・・で、大日小屋より標高差にして300m・約50分ほど下ると、瑞牆山の登山起点となる『富士見平』だ。

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瑞牆山の湧水で淹れた山カフェ
瑞牆の水を使った地ビール・瑞牆ビールなど
『一度は泊まりたい山小屋』のトップ常連
の素朴な山小屋・富士見平小屋
※『山小屋 info』より

この富士見平には、秩父で最も評判のいい《富士見平小屋》が建っている。 何でも人気の秘訣は、瑞牆山からの湧き水で作った食事が絶品だとか。 でも、プーのタワケにとっては、有料小屋など眼中にないので全く覚えていないし、湧き水なら大日小屋の水場の方が大日岩の湧き水により近い分、絶品だと思うよ。

大概の登山者は日帰りの空身か、瑞牆山を登った後に富士見平小屋に泊まるかで、荷物は小屋に預けて空身のようだ。 まぁ、登山口にある《瑞牆山荘》前の駐車場から、ハイキング道を50分ほどで富士見平小屋だから、ぶっちゃけて言えは水筒と雨具だけで行けるのである。 あぁ・・、あと『銭』が要るね。

ワテもカメラと水筒と雨具だけの空身だが、皆と違うのは富士見平小屋の前を突破した・・というか、「昨日の夕方からずっと人を見かけていない」と前述した通り、この時間帯(朝7時前)に金峰山方向から降りてくる奴なんてタダの一人もいないのである。

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樹間より望む瑞牆山
大ヤスリ岩
ここで撮ってたよ

さて、瑞牆山へのルートであるが、小屋の左脇より森林帯の中につけられた道を登っていく。 
奥秩父の山々はどの山域でも森林が深く、この瑞牆山も同様に樹木が深く薄暗い。 薄暗い陰気な道ながらも、樹木の隙間から時折覗き見る瑞牆山の白亜の岩峰群に、山に登る闘志をかきたてられる。
道は一旦、『ヤナギ坂』という峠状の高台を越えて、天鳥川に向かって急下降で下っていく。 

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瑞牆山の取付きの第一歩は
この大岩の後ろにある階段から始まる
ちなみにこの岩が桃太郎岩

川まで下ると、樹林帯より出て視界が開けてくる。 瑞牆山の誇る白亜の岩峰を仰ぎ見ながら天鳥川を渡り、瑞牆山の岩の間へ入り込むように進んでいく。 瑞牆山への取付の第一歩は、大きな岩の縁を階段で登る事からだ。 この階段を登ると、滑りやすい枯れ沢に岩が転るような道を岩や根を踏みながら急登していく。 

ここからは浮石が多く、また岩が濡れていたり、大岩がゴロゴロと転がっていたりして、ルート取りにかなり手こずる事だろう。 岩を踏みしめ、木の根にしがみつきながら登っていくと、途中にロープやハシゴを数回絡ませた後にザラザラの砂場に差しかかる。 この辺りが、ちょうど中間点である。
この辺りから、更に大岩が重なりあって道が判りにくくなる。 枝や岩につけてあるリボンやペンキのサインを見落とさずに登くといい。 

このやや不明瞭な岩稜帯を登っていくうちに、空に向かってそそり立つ大きな一枚岩峰の基部に出る。
この大きな岩峰が瑞牆山を代表する岩峰・鋸岩である。 見上げると、天を突くかのように“そそり”立っている。 これを目にする限り「頂上はまだまだか」と感じてしまうが、鋸峰が見えてから約30分ほどで瑞牆山の肩に登り着く。 後は、瑞牆山の構成している岩峰を簡単な鎖やハシゴで乗り越えると、周囲がパッと開けて羅針盤のある瑞牆山 2230m 頂上に出る。

瑞牆山発・絶景かな その1
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八ヶ岳連峰と中央アルプスと

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一番高くもっこりした頂が
八ヶ岳の盟主・赤岳だ

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富士と露払いの毛無山

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チョコンと五丈岩を乗せる金峰山
明日はあの稜線の端より
更に先に進むのだ

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抜けるような青空と
中央アルプス・八ヶ岳連峰全山展望

瑞牆山の頂上からは八ヶ岳連峰を始め、南アルプスの甲斐駒ヶ岳、美しき“見る山”富士山、深い森林と『五丈岩』がシンボルの奥秩父の盟主・金峰山など、素晴らしい景色が360°で広がる。

瑞牆山発・絶景かな その2
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雲海に浮かぶ山なみは
瑞牆の岩を入れた方が引き立つね

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斜めに迫り立った岩より先は
断崖絶壁で高所恐怖症ならば
この岩の上には立てないだろう

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富士が美しく望める所のワン・ツーは
南アの千枚岳とこの瑞牆山だね

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午後の入道雲が湧き立ち始めたら
そろそろ暇時だろうか

それと不思議な事に、標高2230mでしかない瑞牆山が八ヶ岳連峰などと同じ位の高度感を持っている。 それは、瑞牆山という岩峰の頂点に立っていて、その真下が目も眩むような“奈落の底”だからであろうか。 

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頂上より大ヤスリ岩を見下ろして
撮り忘れたので
※ ウィキペディア画像を拝借

奥秩父の主稜線から外れたからであろう、こんなに素晴らしい山岳風景を魅せる瑞牆山からはなかなかに去り難いが、切り良く下りに取り掛かろう。 瑞牆山からの下りは、急で滑りやすい岩場が延々と続くので気が抜けない。

なお、下山時には瑞牆山荘まで車でやってきたであろう、日帰りの上りの登山者とすれ違う事だろう。 
従って、落石には注意したい。 下りも道悪な岩場を主となすので、思ったより時間がかかる。
まだまだ、行程は長いのである。 決して、惰力に任せて駆け下ったりせぬようにしたい。 
コケると確実に大ケガで、ゲームオーバーとなるのは言うまでもない事だから・・。

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瑞牆山に登ってコレを撮ってない
こういう所が『伝説』となるんだろうね
まだ出てないけど
よも“ヤマ”話が進むにつれて
『伝説』の片鱗が見えてきます
見れば10中8・9ドン退きします
※『ヤマレコ』より

なお、登った時に『大ヤスリ岩』の知識がなかったので、写真を撮らず終いとなってしまったよ。
転ぶのを恐れて上をあまり見なかったしィ。 だから、瑞牆山に登ったのに、『大ヤスリ岩』をほとんど憶えていない珍しい登山となったよ。 まぁ、珍しいと言えば、人気のある富士見平小屋》を素通りした数少ない奴でもあったね。

・・さて、『富士見平』に戻ったなら、《大日小屋》に向かって登っていく。 『富士見平』から《大日小屋》までは、標高差にして約300mで1時間の道程だ。

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避難小屋は建て直されて有人小屋となるか
『倒壊の危険がある』として閉鎖されるか
どちらかのケースが多いね
※『山小屋 Info』より

朝に下った樹林帯の中の傾斜を登っていくと、底に《大日小屋》が建っている開けた斜面に出る。
まだまだ余力があるかもしれないが、今日はここでストップとしよう。 なぜなら、次のテント場である『大弛峠』まで5時間かかるからである。

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秩父でのゴキゲンはこの日まで
明日からは天気が下り坂



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再びの金峰山頂上
入道雲が湧き立ち始めた初日より
曇天の方が反って富士が望めたよ

 《4日目》 再び金峰山を越えて大弛峠へ
今日は、歩行時間が5時間弱と短い。 しかし、明日は10時間超と長くキツい行程が待ち受けているのである。 願わくば、これを均等に分けたいものだが、いかんせん『大弛峠』から甲武信ヶ岳までに宿泊場所がないのである。 従って、偏った行程とならざるを得ないのである。 さて、短い行程といえども比較的天候が安定していて、なおかつ涼しい午前中に辛い登りはこなしておこう。

《大日小屋》前の沢で、冷たい水を水筒に補給して出発する。 小屋上の幕営地を出発したなら、いきなり標高差200mの急登が待っている。 コレは初日に下った下りであり、往復行程となるからには当然の事である。 この急登でひと汗搾られると、天然記念物の巨大な岩・『大日岩』の基部に出る。
『大日岩』は行きに登ったのでスルーする事にして、『大日岩』の基部からこの大岩を巻くように登っていくと、『大日岩』直下に広がる台地の上に出る。  

『大日岩』直下の台地からは、樹林帯に入り込むように縦走路は続いている。 しばらく薄暗い中での緩やかな登りが続くか、森林限界に近づくにつれ傾斜を増していく。 森林限界を越えると、ゴツゴツの岩が転がる稜線上に出る。 最初の稜線上の突起が、《砂払いノ頭》である。 ここからは『五丈岩』がシンボルの金峰山を見ながら、ゴツゴツの岩場の痩せた稜線を伝っていく。 

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五丈岩は下からだと
尖って見える

これがかなりの急登で、しかも大きな一枚岩をへばりつきながら登るような所もあって、『五丈岩』が眼前に見える位置にありながら金峰山まではかなり時間を食う。 岩にヘバリついて3~4のピークを乗り越えると、再度二日ぶりに『五丈岩』が立つ金峰山 2599m 山頂広場に登り着く。 行きに記述しそびれたが、金峰山の三角点はここから20m東よりの岩塊の中にある。

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1日で空って
こうも変わるのですね

三角点のある岩峰の最高点に立つと、奥秩父の盟主らしい雄大な山岳風景が360°の一大パノラマで広がる。 芸術的な岩を立ち並べる瑞牆山、山らしい形を魅せる八ヶ岳連峰、白亜の頂をもたげる甲斐駒ケ岳、雲海に浮かぶ富士山、美林に囲まれた奥秩父最高峰・北奥千丈岳、そして同じ山稜にありながら“遙か遠き”山・甲武信ヶ岳・・。

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八ヶ岳連峰が
雲のせいかより近く感じる

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全山展望も初日より
陽が射さない今日の方がよく望めた

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雲のある富士もいいかも

他にも、浅間山などの名峰も姿を魅せている。 『五丈岩』を背景に山岳パノラマを撮るのも良し、『五丈岩』の上に登って“雲上”気分を味わうも良し・・である。

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スッキリしないまでも
それなりに望めたのでヨシとしよう

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五丈岩と八ヶ岳連峰

・・だが、天気は昨日をピークにしての下り坂で展望はあるものの、今イチスッキリしない眺めだったよ。 奥秩父の盟主の頂で山の魅力を存分に味わったなら、先に進もう。 金峰山からは、砂礫帯を緩やかに下っていく。 やがて森林限界に近づいてきて、徐々にダケカンバやシラビソの樹林帯の中に入っていく。

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金峰山から離れていく毎に
中央アルプスが霞んでいく

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朝日岳へ上る途中で見た富士

樹林帯に入る直前に、今日の目的地である『大弛峠』を通る『川上・牧丘林道』がひとつ丘を越えた所に見えて楽観的な気分となるが、この“丘”を越えるのにひと汗かかされる。 この“丘”とは、朝日岳 2579m の事である。 

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朝日岳より金峰山を望む
五丈岩が突起となったよ

この山は低くなだらかな“丘”のように見えて、実際には金峰山と標高がほとんど変わらないのである。
それ故に、金峰山から下った分をそっくりそのまま取り返さねばならない。

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富士も雲に包まれてきて
これ以降この山行では
展望は望めなくなったよ

この朝日岳を越えると、高度感のある岩ガレ場を伝って再び樹林帯に入っていく。 この辺りから見る金峰山は、シラビソの美林越しに望めて良い。 後は、朝日岳を越えて小さなピークを越えると、200mばかり急降下して『大弛峠』に着く。 

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大弛峠の駐車場
この辺りは車やバイクで
来る所のようだ
※ ウィキペディア画像を拝借

この峠を通る『川上・牧丘林道』は、山梨県・牧丘町側が完全舗装されて車やバイクが次々とやってくる。 もうこの峠は山の界隈ではないようである。

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大弛小屋
中は素朴な土間を挟んだ畳敷で
薪ストーブやランプの光など雰囲気満点

山小屋である大弛小屋も登山者相手ではなく、手軽に味わえる山小屋の雰囲気を求めてやってきた車やバイクの客を相手にしているようだ。 今日はここでテントを設営しよう。

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南アの早川尾根小屋の
ような素朴な山小屋で
コアな人気があるとの事である
※ 上の2枚とも『山小屋 info』より

・・明日は、奥秩父最高峰・北奥千丈岳、そして“遙か遠き”山・甲武信ヶ岳をめぐって下山するロングラン行程だ。 明日に備えてゆっくり休もう。


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