風来梨のブログ

このブログは、筆者であるワテの『オチャメ』な日本全国各地への探勝・訪問・体験記です。

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路線の思い出   第137回  湧網線・東富丘仮乗降場

路線の思い出   第137回  湧網線・東富丘仮乗降場

路線の思い出   第137回  湧網線・東富丘仮乗降場  〔北海道〕最終日だというのに臨時列車以外は単行だった《路線データ》   営業区間と営業キロ  輸送密度(’79) / 営業係数(’83) 廃止年月日     転換処置  中湧別~網走 89.8km      177   /    2322           ’87/ 3/20   網走バス・北見バス 廃止時...

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No title * by きゃみ
こんばんは。
湧網線は昭和61年12月に乗ってきました。常呂駅の数枚の写真と車掌さんからもらった手書きの乗車証明書くらいしか残ってないなあ。でも、写真を見て思い返しても、行って良かったと思えるところでした。

No title * by 風来梨
きゃみさん、こんにちは。

湧網線は、微妙に乗り辛い路線でした。
それは長い路線で、1日の運行本数がスタンダードの6往復より少ない5往復でしたから。 もし、乗降場を含めた全駅降りを志すなら、全駅制覇に1週間近くかかるかも・・な路線ですね。

この東富丘に下りて湧網線のさよなら列車を撮った時は、かなり感情移入した事を憶えてます。 樹間の俯瞰を撮った時は、記述の通り「印象深く心に残るような写真を撮りたい」と強く思いました。

No title * by 風来梨
内緒さん、こんにちは。

ご依頼の事は、そちらのゲストブックにてお知らせしようと思います。 宜しくお願いします。

チョン・シナの為に国防を否定する現憲法の維持を表明する天皇

チョン・シナの為に国防を否定する現憲法の維持を表明する天皇

今、頻りに憲法改正が議論されている。 そのターゲットは、自国の防御を否定した第9条である。これは日本人でなくてもその国に所属する者なら、「自らの住む国の防衛能力を放棄する」とした自らの防御を否定して、「座して死を待て」的な法文は即刻拒絶する事だろう。そうでないと、「自らの命の生殺与奪を敵対相手に委ねる」という事に同意したも同じって事である。でもなぜか、この憲法を「是が非でも守らねばならない」と唱え...

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No title * by gre*n*hub*32
考えさせられる恋新記事でした!。
私が長年間に亘り抱いている疑問が氷解したようです。

☆ナイス!〜

No title * by 風来梨
gre*n*hub*32さん、こんにちは。

私の考えを御理解頂き、ありがとうございます。
批判するなら「キライだ!」だけではなく、「何故なのか?」「(キライなコイツが)どんな事をしでかしたのか?」、「それを称賛する事は正しい事なのか?」って事を考えながら書いてますが、いつも上手く伝わらないようで・・。 それで、「皆が支持する事を何故に貶すのだ!」→「日本人のほぼ全てが称賛する事を批判するオマエは非国民だ!」ってな流れとなる訳で。

でも、このまま流されては、日本国にとって危険だと思うのですね。
それは、私が調べただけでも、こんなに売国行動や日本国を毀損する行動が出てきましたから・・。 『洗脳』って、本当に怖いです。

洗脳から醒めて、現実に即した判断ができる方が増える事を願うだけですね。

第224回  士幌・大平原

第224回  士幌・大平原

『日本百景』 冬  第224回  士幌・大平原  〔北海道〕一枚くらいはもう少し離れて撮れば良かったもう叶わぬ事であるが・・考えもなしに目くら滅法にネタを出してきたツケが祟り、今ネタ出しに苦労してるよ。それは「1日1項目の閲覧で3年以上は楽しめる」がキャッチフレーズ!?の膨大過ぎる我がHP『日本百景』だから探せばいくらでも出てくるのだが、それでも微妙にネタが重複していたり、季節が微妙に合わなかったりする...

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No title * by きゃみ
こんばんは。
この線はとりあえずの帯広~木野間の往復だけで結局訪問する機会がありませんでした。糠平~十勝三股の当時は珍しい代行バスにも乗ってみたかったなあ。

No title * by 柚子の大馬鹿
おはようございます。初めてです。

列車のモノトーン写真気に入ってます。
とてもなつかしーーい 感覚です。

No title * by gre*n*hub*32
余りにも素晴らしい写真の数々!〜、
素晴らしすぎて言葉がありません!。
『まぼろしの橋』は自然がえぐった彫刻ですか?。

☆ナイス!〜

No title * by 風来梨
きゃみさん、こんにちは。

士幌線は木野・音更・士幌・上士幌・糠平と、僅か5往復の運行なのに「有人駅率」はかなり高かったですね。 この5駅では入場券も販売してましたし。

それと、代行バスは幌加・十勝三俣の既存駅の他に、糠平スキー場前(温泉街のど真ん中にバス停)、幌加温泉と臨時のバス停がありました。 そして幌加は、取り壊されるまで駅舎がバス待合室でした。

個人的に、興浜南北、白糠、宮原、名寄本線に次いで、6番目に好きな路線でした。

No title * by 風来梨
ggg*6x*9*さん、こんにちは。

白樺林を前景に列車がゆくシーンは、真に『風景鉄道』の絶景です。
懐かしい・・、そして叶うなら、もう一度撮りたいと願う鉄道情景です。

No title * by 風来梨
gre*n*hub*32さん、こんにちは。

称讃頂き、有難うございます。
『まぼろしの橋』は、ダム湖完成の為に水没した旧線の橋梁です。
ダム湖の水位で水中に没したり、現れたりするので『まぼろしの橋』と呼ばれています。

湖中に水没したり、厳しい北の風雪に晒されたりして風化が著しく、ギリシャ神話に出てくる城郭のような幻想な姿を魅せてくれます。

でも、敢えて保存の為の施策は取らずに「自然のあるがままに」との方針のようで、やがて朽ちるままに倒壊する事となるようです。

路線の思い出   第136回  天北線・恵北駅

路線の思い出   第136回  天北線・恵北駅

路線の思い出   第136回  天北線・恵北駅  〔北海道〕恵北駅地元郵便局から購入依頼がきた“さよなら天北線”タトウよりこんなのくるのは当時のワテって有名人!?《路線データ》    営業区間と営業キロ      輸送密度 / 営業係数(’83)   廃止年月日     転換処置 音威子府~南稚内 148.9km    418   /    884           &...

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No title * by tom
こんにちは
弧を描くライト!素敵ですね。9枚目辺りの白い丘もいいですね。

小生も夏に行きました。どこだったかなぁ。牛が写っていましたね。そのうち発掘しましょう。

No title * by roba
撮ろうと思って撮れる写真ではないんでしょうね。
最後の二枚、スゴイです。

雪原と鉄道がないとこういう情景を見るのって無理なんでしょうけど、
日本人の心には響きますね。

No title * by 風来梨
tomさん、こんにちは。

天北線はこの撮影地にたどり着くまでロクな写真しか撮れなかった事もあり、この情景を偶然見つけた時は凄く嬉しかった事を憶えています。

この体験がなければ、未だに強くある天北線への思い入れは無かった事でしょうね。 こういうのが撮れれば、「もっと撮りたかった」という口惜しさと、「本当に撮れて良かった」という喜びが交錯して忘れられない事になりますから・・。

夏の天北線写真、見たいです。 猿払の夏の牧場と天北線・・、美味し過ぎる!

No title * by 風来梨
robaさん、こんにちは。

>撮ろうと思って撮れる写真ではないんでしょうね。
その通りに、偶然撮れた奇跡だと思いますね。 でも、そこに行ってカメラを構えなければ奇跡は起こり得ないから、その時の自分の行動を素直に称賛したいですね。

最後の2枚は、私にとって宝物の『一番星』です。

No title * by 宮越とまと
こんばんは。

この線を含むいわゆる長大3線(4?)が廃止になった時、わたしは中学生でした。行きたくて行きたくて仕方なかったのですが、行ける環境でもなく、最後の日にも自宅で時刻表とにらめっことしながらとてもはがゆくて悔しくて唇を噛んだものでした。このときの悔しい思いが、その後わたしの人生においてひねくれた性格を形成されたであろうことは否定できません(笑)ただ今の活力にはなっているかとは思いますが。←どうでもいい私事のこと、失礼いたしました。

「『偶然』は時に『計算づく』を凌駕する」、名言ですね。計算ずくしでどうしようもないときは、実行してみると道が開けるときがありますね。

今回、風来梨さんの素晴らしいお写真と記事を拝見させていただき感無量です。ありがとうございました。

No title * by 風来梨
宮越とまとさん、こんばんは。

私も悔しい思いをたくさんしました。 赤谷線、志布志線、黒石線などは未乗だし、美幸線はフイルム間違いで夏のジャガイモの花との写真はボツになったし、添田線は痛恨の寝過ごしで撮り鉄できなかったし・・など、思い返せば悔しい思いが次々とでてきますね。

でも、悔しい思い以上に今回の記事の恵北のような素晴らしい思い出があります。

それらを一つづつ、「路線の思い出」として語っていこうと思ってます。

No title * by gre*n*hub*32
言葉がありません!・・・
雄大な北海道のローカル線ならではの写真です。
光の輪の写真は、どうしたらこの様な瞬間が撮れるのか!?、余りにも幻想的な写真で筆舌に尽くしがたいものがあります。

廃線になり、今では貴重な写真であり、宝物と言えると思います。

☆ナイス!〜

No title * by 風来梨
gre*n*hub*32さん、こんばんは。

おっしゃる通り、私の大切な宝物です。

その時にそこにいて撮ったという偶然のおりなす奇跡に出会えた事への感謝と、そこに行ってカメラを構えなければ奇跡は起こり得ないから、その時の自分の行動を素直に称賛したいですね。

No title * by 風来梨
内緒さん、こんばんは。

ご迷惑をおかけします。
推測する所、私のコメに対して内緒で文句垂れるしょうもない輩がいるようですね。 文句があるなら、私本人に言えばいいのに・・って思います。

No title * by 鳳山
北の駅、北海道、雪景色、風情がありますね。

ナイス

第223回  冬の南紀

第223回  冬の南紀

『日本百景』 冬  第223回  冬の南紀  〔和歌山県〕『日本三名瀑』那智ノ滝前回『第222回 十津川郷』の続きで、この旅の《3日目》・最終日である。初日の「路上で新聞紙・・」も凄いけど、2日目の農具の廃小屋もスゲ~なぁ。ある意味・・この旅はぶっ飛んでいて、それだけにワテの経験値・・というか、困難に出くわした時の『引き出し』がイッキに増えた気がする。 何か、変な自信が着いたんだよね~、この旅で・・。さて...

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第222回  十津川郷

第222回  十津川郷

『日本百景』 冬  第222回  十津川郷  〔奈良県〕山紫水明の情景を魅せる十津川郷をゆく前回『路線の思い出 第135回 阪本未成線・城戸駅』の続きで、この旅の《2日目》であるが、鉄道がなく立ち寄る駅もないので書庫は『日本百景 冬』という事で・・。「氷点下の大晦日の夜を物置きテントで路上寝」・・、こういう状況を『喜んで!』迎え入れるタワケとは対照的に、悲壮感ただよう殿下・・哀れである。 でも、ワテ以上...

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路線の思い出   第135回  阪本未成線(JR西日本バス・五新線)・城戸駅

路線の思い出   第135回  阪本未成線(JR西日本バス・五新線)・城戸駅

路線の思い出   第135回  阪本未成線(JR西日本バス・五新線)・城戸駅  〔奈良県〕今回は鉄道未成線転用の専用道を通るバス路線の『駅』を取り上げよう※ グーグル画像より拝借   〔路線の概要〕五新線(ごしんせん)は、奈良県の五条駅と和歌山県の新宮駅を結ぶ計画だった日本国有鉄道の鉄道計画路線(未成線)である。 五条駅 - 大塔村阪本(現・五條市大塔町阪本)間を阪本線として、先行開通させる予定だった。1959...

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No title * by きゃみ
お、ご本人の登場ですか?
五新線や阪本線は初めて知りました。お若いころからなかなかマニアックな場所に行かれてますね~。
しかしテントがあって良かったですね・・・。そういえば私は昔、根室で駅を追い出されて、家出少年と間違えられて警察署に連れていかれ、そこで泊まったことがあったのを思い出しました・・・今となってはいい思い出です。

No title * by 柚子の大馬鹿
始めまして です。

坂本未成線・懐かしーーい。

次の記事 楽しみです。『柚子の大馬鹿』

No title * by 風来梨
きゃみさん、こんばんは。

この旅は、かなりスペクタクルです。 私的に・・ですが。
でも、かなり経験値は上がったと思うので、思い入れ深いドタバタ旅ですね。

>家出少年と間違えられて察署に連れていかれ・・
駅で自炊途中に「夜間駅を閉鎖する」と言われ、炊きかけ御飯の両手鍋を持ったまま列車にのったミラクル体験がありまっス。
他にも、駅を締め出されて公園のベンチで寝た事もありまっス。

恥体験なら、山ほどありまっス。(笑)

No title * by 風来梨
『柚子の大馬鹿』さん、こんばんは。

阪本未成線のある十津川は、よい釣り場だそうですね。
私は登山もしますので、この十津川郷や隣の谷の奥吉野・上北山郷に挟まれた大峰山系はマイ・ゲレンデです。

あと、吉野川や池山貯水池のヤマメ釣りも有名との事ですね。

第221回  沙留・流氷の丘

第221回  沙留・流氷の丘

『日本百景』 冬  第221回  沙留・流氷の丘  〔北海道〕もうこの国には存在しない鉄道風景・・我が国では、オホーツク海沿岸でしか魅る事の叶わない流氷風景・・。そして季節も、2月から3月初旬の限られた時期にしかやってこない流氷風景・・。それも毎年必ず来るとは限らず、盛大に寄せ来る年もあれば全く来ない年もある”きまぐれ”な情景である流氷風景・・。この丘には3度訪れたが3度目でやっとこの丘で流氷を目にする事...

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No title * by タワマンぶらり旅
このお写真は何年の物ですか?
ひょっとして、私も見ていたかも・・・

No title * by 風来梨
タワマンぶらり旅さん、こんばんは。

流氷が接岸したのは、この路線の廃止の1年前の'88年でした。
そして、廃止年の'89年は暖冬で流氷は一切接岸しませんでしたので、'88年が最後の流氷列車情景となりました。

最後の流氷列車情景を撮れたのは、真に幸運な事でした。

No title * by roba
言葉が無いですね。

今からでも守れるものは守りたい。
日本人はしらないうちに大切なものをたくさん無くして来たんだな~と思います。

No title * by 風来梨
robaさん、こんばんは。

大切なモノっていうのは知らず知らずのうちにポロポロと落とし・・、あるいはその時の不要の判断で簡単に切り捨てる事ができるが、時を経てその重要さに気づいた時に激しく後悔するモノなんですよね。

自然環境、鉄道風景、フイルムに代表されるアナログ映像、便利にかまけて鍛える事を放棄して落とす体力、便利なデジタル機器の使用によって失う分析力や判断力 etc・・。

私も気づけば、多くのモノを落して、その重大さに気づいて後悔しましたね。 でも、若さと同じで例え失う定めであっても、鍛える事で先送りする事もできます。

だから私も、少しでも守らねばならぬものは守り、維持できるものは維持していこう・・、そして楽しんでいこうって思ってます。

No title * by gre*n*hub*32
年とともに時代の波《少子化、モータリゼーション=車社会化)に翻弄されて、・・・歯が抜けるようにして消えていくローカル線!、やるせないです!。

流氷はカナダ大西洋岸州では毎年みられます。
ご存知だとは思いますが!〜、かのタイタニック号はニューファンドランド州沖を浮遊していた超弩級の流氷と衝突して史上最大の海難事故が起きました。

アップされている写真は貴重なもので鉄道博物館に、・・・日本の鉄道原風景と展示されるべき!と私は思います。

☆ナイス!〜

No title * by 風来梨
gre*n*hub*32さん、こんばんは。

鉄道は一度剥がすと、ほぼ二度と戻りません。
だから、一時の採算の成否で日本の財産を放棄してしまったら、後々後悔する事になると思います。

日本の財産・鉄道を採算だけ問うて棄てたツケ・・ それが、取り返しの着かない過疎化と地方の国土の退廃ですね。

あの頃夢中になった鉄道情景に共感頂き、とても 嬉しいです。 願わくば、もう一度撮りたいですね。

路線の思い出   第134回  宗谷本線・雄信内駅

路線の思い出   第134回  宗谷本線・雄信内駅

路線の思い出   第134回  宗谷本線・雄信内駅  〔北海道〕古き良き時代の鉄道駅舎を残す雄信内駅《路線データ》   営業区間と営業キロ      輸送密度 / 営業係数(’83)     運行本数  旭川~稚内 259.4km       1665  /   634       時刻表を見てください 雄信内駅(おのっぷないえき)は、北海道天塩郡幌延町雄興にあるJR北海道・宗谷本線の駅である。2面2線を有する相対式ホー...

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No title * by 宮越とまと
こんばんは。

いい駅舎ですね。駅舎と右の木、風来梨さんらしく木にこだわられたのかなと思いましたが、下のお写真で納得。間に光線を入れるためだったのですね。恐れ入りました。お見事です。

No title * by 風来梨
宮越とまとさん、こんにちは。

今の駅舎にはない温かさを感じさせる、古き良き時代を思わせる駅舎の一つですね。 でも、駅舎の老朽化と共に貨車駅などに代えられて残り少なくなってきています。

列車の光と樹の写真、樹の写り具合は練習の方がいいかな~と。
でも駅舎の雰囲気は列車の光跡のある方がいいな・・と。

バルブ写真って「コチラが立てばアチラは立たず」って事が多いですね。

No title * by gre*n*hub*32
撮影技術の秀逸さも有るのでしょうが、・・・駅舎の写真は筆舌に尽くし難い気品と美しさを備えています。
厳寒の北海道のローカル線の古い駅舎なのに寒さは感じずに却って温かい雰囲気を醸しだています。

『3ナイ運動』には思わず笑って仕舞いました。

☆ナイス!〜

No title * by 風来梨
gre*n*hub*32さん、こんばんは。

昔(私が鉄道を追っかけるてた30年近く前)は、もっと暖かったですね。

多くの駅には石炭ストーブが置かれ、駅舎の隅には桝いっぱいの石炭が置かれていて、一度火を入れると真冬でもTシャツ1枚でもいい位の熱気が立ちましたね。

あの頃は、今にない余裕からくる優しさがありましたね。

チョンと完全に手切れするには・・

チョンと完全に手切れするには・・

李明博の竹島上陸と天皇への謝罪要求から・・、天皇がチョンへ謝罪意志を表し、謝罪内容をしたためた書簡を駐在チョン大使を通じて送付したメガトン級の売国によって・・、あれからチョンはつけ上がり始めたのだ。なぜなら、日本国がどんなに竹島の領有を主張しようとも、『日本国の象徴』である天皇が竹島の不法侵略者であるチョンに謝罪意志を表明し、そしてその書簡を不法侵略者の手元に送付したからである。 これによって、チ...

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No title * by gre*n*hub*32
更新記事の内容の全てに同意は出来ませんが、・・・私の心底に淀む物と共鳴、共振するものがあります。
ブログ記事へのコメントでは到底に述べられるものではなくて、以上だけにとどめます。

☆ナイス!〜

No title * by 風来梨
gre*n*hub*32さん、こんばんは。

思いは同じでも、様々な考え方がありますから、当然の事だと思います。

私の場合は、如何に矛盾してないか? 敵(シナ・チョン)は何を欲してるか?を考察して答を出しますので、記事の内容の答が導き出されたという事ですね。

No title * by 風来梨
2/14 22:06に来たよ。 チョーセンヒトモドキが。

>論理的考察にはほど遠い、私見丸出しの田舎中学生の作文・・
ってえと、上のコメの方は田舎中坊の作文に「私の心底に淀む物と共鳴、共振するものがあります」って言ってるのかな? ほんと、もう難癖をつけたくて仕方がないチョンの根性丸出しだなぁ、さっすがチョンのヒトモドキ。

>しっかし、相変わらず無駄に長いねぇ~ まるで朝鮮人の文章・・
長い文章=チョンねぇ。チョンはオマエだろ(笑) まぁ、ウンコ同様の脳ミソの物体に日本語の文は理解できないだろうから、無理に嫌がらせのウンココメ入れなくて結構だよ。

人間の出来損ないのチョンのオマエが出来る事は、気に入らんブログにウンコをまき散らすだけ。 ほんとに何の価値もないゴミだ。 さすが、地球上の汚物・排泄物同様のチョンのヒトモドキだ。

地球上にオマエのようなチョンの汚物は必要ないんだよ。 日本の国に迷惑がかからんようにチョンの母国へ帰るか、さっさと首でも吊って氏ねや。 汚物が一匹消えると、それだけ日本が良くなるし。

No title * by 風来梨
在日チョンがファビョって
>お宅の狂いっぷりが・・
>アタシのブログに不穏な人物が、名前を隠してウロついている・・
>オイラも、チョンにかかずらわっている暇はなかったんでぇっ!
2/26(金) 午後 8:34 [ tsubasa ]

と、またウンコを撒き散らしに来たよ。

どんなに成り済ました所で、日本の風景を
>しかしホント、ウンコだらけの奇妙キテレツなブログだこと(笑)
12/20(日) 午前 0:03 [ tsubasa ]
と、自らの国の風景をウンコと例える日本人はいないわ。

それに50回も60回も粘着質に嫌がらせをする習性も在日チョンそのもの。 それに、相変わらず日本語もまともに扱えないようですなぁ。
「かかずらわっている」←どこの言葉?
「お宅の狂いっぷりが鎮火してちゃいけねぇっ」て、無理やり覚えた日本語を使おうとしてるから記述崩壊を起こしてるよ。
ヤレばヤル程に在日チョンを証明してるよ。 このヒトモドキ。

こんな人間の出来損ないを、まともに扱う訳ねえだろうがよ。
ウンコのような在日チョンは、ウンコとして扱ってるだけだよ。